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5月4日の練習

  • keichiku2001
  • 5月11日
  • 読了時間: 1分

 演奏会の日が近くなり、団員手持ちのチケットはすべてなくなり、各人の知り合いの聞きたいに応えられない状況です。チケットを渡された方が来られなくなったことを把握された時は回収していただき、欲しい方がいいらっしゃいますので足りない団員にお渡ししてくださるか、実行委員の野沢さんに渡していただければ、足りないと申し出のあった方にお渡しいたしますので宜しくお願いいたします。

 練習は3冊の曲集の通し練習で各曲の気を付けるべきポイントを富澤先生が仰ってくださっています。そして2年ぶりでしょうかアンコールの峠の我が家を歌いました。

富澤先生のおっしゃるポイントを5月4日と本日11日の練習を合わせて今週中にアップいたしますので、皆で乗り越えて素晴らしい演奏をいたしましょう♡


 
 
 

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6月12日の練習

本日リリスでのリハーサルを終えた。明後日の本番が終わった時に自分自身が、お客様が、ご指導下さった先生方が、少しでも多くの満足が感じられる演奏会でありますように、今日ご指摘のあったところを書きます。 *ホールの一番後ろを見ると顎があがって声が出にくくなるので、顎が上がらない中央あたりを見る様にして喉の後ろの空間を確保する *なるべく顔をあげて歌詞にあった表情で特に間奏は楽譜を追わない *子音と母音に

 
 
 
6月1日の練習

第3回演奏会の為の最後の練習が終わり、残すは12日9時10分からのリリスでのリハーサルとなった。 先生がとっても惜しいとおっしゃている注意点と、曲ごとにポイント練習した事を書きます。 *1旋律を音の上下で考えない、そこにある和音の響きの音を歌う! *2音符の高さを歌うのではなく言葉を伝える! *3休符は誰か一人でも伸びていたら休符にならないからきちんと切る! *4心の時計=拍を自ら始動できる テン

 
 
 
5月4日・11日の練習

3冊の通し練習を行い、富澤先生がここだけは何とかしようと指導された各曲のポイントです。先生が「歌った後でそうだったと気が付くのではなく、歌う前にそれを意識して歌いましょう」って!頑張りましょう💪 本番の曲集順に書きました。 飛騨高原の早春 *1 出だし白樺のSi い母音を絶対だす 白樺という言葉が聞こえる様に *2 10ページ2段目から12ページ1段目までの各パートずれてでるのがはっきりわかるよ

 
 
 

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