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  • isamumaekawa

10月18日の練習

半年ぶりにお元気な富澤先生のご指導でした。前半は、ローレライから「峠の我が家」「アニーローリー」、「別れ」、「埴生の宿」サーと復習されました。後半は富山に伝わる三つの民謡から、これまで歌ってきた範囲の「越中おわら」「こきりこ」につきご指導いただきました。次回(11月1日:リリスホール)では「こきりこ」をみっちり仕上げて、「むぎや」に進むご予定です。

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5月13日の練習

今日はSAKAESAでの練習です。ローレライと富山に伝わる三つの民謡を練習しました。 ローレライ:冒頭の(なじかは)の(な):何回も言われているように日本語の(な)になっている。Na:拍の直前に子音Nを発し母音aを響かせる。心の時計のテンポ感も気をつけて。(1題目、しーらねーど、2題目。おーとめーの)(ねーど)(めーの)はポルタメントでひきずるのは無し。ブレスの間に音が切れないように、(はーゆるー

5月6日の練習

本日の練習は公会堂リハーサル室でした。いつもの練習場所と違うので焦ったという声がちらほら聞こえました。 発声練習では練習会場が違うと響き方も異なり、この部屋を鳴らせてないとご指摘があり、基本の横隔膜を叩いて発音してその声を喉でおすのではなく息をおくって空間に響かせていく意識で練習すると、すぐさま固い声から優しい音色に変わり団員の声がまとまり部屋も鳴り出しました。 「ふるさとの四季」を通しての評価

4月22日の練習

プラザホールでの1か月ぶりの練習です。[ふるさとの四季]の歌から、[富山に伝わる三つの民謡]、[アニーローリー]と演奏会プログラムの全曲を部分部分の修正をやりながら歌いました。 [ふるさとの四季]では、一つ一つの歌にそれぞれ性格があり、こういうところを聴いてほしいという思いをもっと強く、やりすぎにちかいところまで出したいとの講評がありました。 個別には【春の小川】は冒頭の(はーるの)の春が感じられ

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