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10月18日の練習

  • isamumaekawa
  • 2021年10月23日
  • 読了時間: 1分

半年ぶりにお元気な富澤先生のご指導でした。前半は、ローレライから「峠の我が家」「アニーローリー」、「別れ」、「埴生の宿」サーと復習されました。後半は富山に伝わる三つの民謡から、これまで歌ってきた範囲の「越中おわら」「こきりこ」につきご指導いただきました。次回(11月1日:リリスホール)では「こきりこ」をみっちり仕上げて、「むぎや」に進むご予定です。

 
 
 

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今日の富澤先生のレッスンで感動してしまったのは歌詞「夜明けの来ない夜は無い」で夜明け と 夜だけを歌いなさいと指導されたこと。最初に歌いだした時自分で歌って、周りを聞いても、なんだか薄っぺらいなと感じて、こういう時は母音の響きをだすとか和音を意識するとかの指導がくるかなと思ったら、言葉のニュアンスだった。取り出して歌ってみると、夜明けと夜は 正反対の言葉だったことに気が付いた。一日の始まりの夜明け

 
 
 
2月2日の練習

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1月26日の練習

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