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11月11日の練習

  • keichiku2001
  • 2024年11月13日
  • 読了時間: 1分

富澤先生による本日の練習流れ・内容と団員紹介


①    「瞳」の音取り 通せるようにする

②    混声合唱曲集「落葉松」全4曲を通して歌い全体を知る。

  小林秀雄の世界、技法を自分なりに感じる。

③    「飛騨高原の早春」の細かい練習

・Si Ra Ka Ba 白樺という言葉に聞こえるように(普通に歌うとRa が1拍目の強拍でアクセントがついてしまうので) iをスピードある息でRaにつなげる

・白樺 Noのoは舌を少し中に入れたoで引いたo でのばす   音 も同じ

・白樺はmp で 肌はmf

・序曲の序のスタッカートはJyoとKyoの間に隙間を作る


*今日もよく笑った。よく考えてみるとあまり合唱のできがよくない時に「それは5時半のイワシですね」とか言われるのだ。人を注意するときって難しいこれも先生のテクニック。


*団員紹介Aさん いつも練習を録音されているので聞いてみました。調理している時にとかずっと聞いていらっしゃるのだとか。いつも先生とみんなと一緒ですって♡

 
 
 

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