top of page

12月20日の練習

  • isamumaekawa
  • 2021年12月21日
  • 読了時間: 1分

早くも今年最後の練習となりました。昨年末もそうでしたが辻端先生のご指導でした。

富山に伝わる三つの民謡を3むぎやからはじめて2こきりこ、1越中おわらを通しで合唱しながら、部分部分を歌いなおしました。最後に最初の1から最後の3むぎやまでぶっ通しでの合唱でした。3曲も続けるときついですが充実した時間でした!お正月を全員で斉唱して今年の練習を収めました。

一年を振り返ってみますと、練習があったのは4月5日と10月以降今日までで7回しか歌っていませんね。来年こそはコロナが収束してくれることを祈りつつ、今年一年、休会中の皆様も含めてお疲れさまでした。良いお年を!

 
 
 

最新記事

すべて表示
6月12日の練習

本日リリスでのリハーサルを終えた。明後日の本番が終わった時に自分自身が、お客様が、ご指導下さった先生方が、少しでも多くの満足が感じられる演奏会でありますように、今日ご指摘のあったところを書きます。 *ホールの一番後ろを見ると顎があがって声が出にくくなるので、顎が上がらない中央あたりを見る様にして喉の後ろの空間を確保する *なるべく顔をあげて歌詞にあった表情で特に間奏は楽譜を追わない *子音と母音に

 
 
 
6月1日の練習

第3回演奏会の為の最後の練習が終わり、残すは12日9時10分からのリリスでのリハーサルとなった。 先生がとっても惜しいとおっしゃている注意点と、曲ごとにポイント練習した事を書きます。 *1旋律を音の上下で考えない、そこにある和音の響きの音を歌う! *2音符の高さを歌うのではなく言葉を伝える! *3休符は誰か一人でも伸びていたら休符にならないからきちんと切る! *4心の時計=拍を自ら始動できる テン

 
 
 
5月4日・11日の練習

3冊の通し練習を行い、富澤先生がここだけは何とかしようと指導された各曲のポイントです。先生が「歌った後でそうだったと気が付くのではなく、歌う前にそれを意識して歌いましょう」って!頑張りましょう💪 本番の曲集順に書きました。 飛騨高原の早春 *1 出だし白樺のSi い母音を絶対だす 白樺という言葉が聞こえる様に *2 10ページ2段目から12ページ1段目までの各パートずれてでるのがはっきりわかるよ

 
 
 

コメント

5つ星のうち0と評価されています。
まだ評価がありません

評価を追加
  • Twitter Clean
  • White Instagram Icon
  • w-facebook
  • White YouTube Icon
bottom of page