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2月3日の練習

keichiku2001
2025年2月8日
読了時間: 2分

 運営委員会の問いかけに答えて冨澤先生から10月18日栄区合唱祭の発表曲は

「夏の思い出」「ちいさい秋みつけた」

第3回の栄フロイデ演奏会は(先生の予定の空いている)

2026年6月14日が候補と仰っていました。

皆様心づもりを宜しくお願いいたします。


練習は「日本の四季の歌」の最終曲「別れの歌」に入りました。

変更点

①2回目の繰り返しは8小節間女声のみ、9小節目からテノール参加、13小節目からバ  ス参加

②27ページ2段目1小節目バス最低音のF音は4線のF音に、3小節目バス別れずに4線の  F音に、同じく4小節目4線Fis音に、6小節目バスA音なし


練習内容

①歌詞さよなら の からに行くときに和音が変わる。

 四分音符の3音は同じ重さではなくに重さがかかるように。

②ゆびにふるえ だけユニゾンになるので、同じ質の響きに

③ふるえる の る はバスだけ音が動くので旋律の気持ちで

④26ページ2段目4小節目はテノールだけの動きになるので他パートはそれを聞く

⑤26ページ3段目3小節目 う の発音は お で。

⑥27ページ1段目2拍目から むね の前までクレッシェンドはかかっている

⑦27ページ2段目の2拍目までリタルダンドはかかっているから 

 さよ はテヌートでたっぷり歌う

⑧この曲最後はさよなら が3回でてくるが3回ともハーモニー、強弱が違う、

 3つの違うさよならを表現する

⑨終わり方 音がとれた(音の長さが終わった)時、気持ちだけは残っている

 その感じがでるように緊張を解かない目をはなさない

 ピアノの後奏があってから終わりです。

 
 
 

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