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5月8日の練習

  • isamumaekawa
  • 2023年5月9日
  • 読了時間: 1分

今日は富澤先生のご指導で久しぶりに「富山に伝わる三つの民謡」に戻りました。1 越中おわら、2 こきりこ、3 むぎやを通しで歌ったのち、越中おわらを、各パート別に音どりを兼ねて最初から14pまで歌いこみました。前回のkeitiku2001さんのブログでまとめられた歌う時の3原則「➀心の時計を動かす②横隔膜を使った発声③歌詞の母音を大切に」のうち特に②と③を重点的にご指導いただきました。以前に歌ったおわらよりも確実に一歩進んだ合唱が出来ている気がします。

今秋の合唱祭はこきりこを歌うことになっています。また、まだ決まっていませんが来年6月に予定している演奏会では、前回まで歌ってきた「ローレライ」「ふるさとの四季」とこの「富山に伝わる三つの民謡」を出す予定ですが、最高のハーモニーを皆さんに聞かせられるよう頑張りましょう。

 
 
 

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3冊の通し練習を行い、富澤先生がここだけは何とかしようと指導された各曲のポイントです。先生が「歌った後でそうだったと気が付くのではなく、歌う前にそれを意識して歌いましょう」って!頑張りましょう💪 本番の曲集順に書きました。 飛騨高原の早春 *1 出だし白樺のSi い母音を絶対だす 白樺という言葉が聞こえる様に *2 10ページ2段目から12ページ1段目までの各パートずれてでるのがはっきりわかるよ

 
 
 
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