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9月14日の練習

keichiku2001
9月28日
読了時間: 2分

「風が」

*丁寧に歌う

*デクレッシェンドがあらゆる表現の中で一番難しい 聞いている人がわかるように

*ppがいっぱいあるが絶対委縮しない

*2番からはっきりmfで 2段階でクレッシェンドがあるからfまでいく感じでよい

①人は のはのデクレッシェンドを必ずする、ないと音楽的につまらない緊張感なくなる

 音量だけが小さくなるだけで最初の心の熱さや気持ちは変わらない、

②時間にふかれて 時のクレッシェンド ふのデクレッシェンド

③5ページ上段最後の人はmf で音量が変わるから明確に

④7ページ下段男声の音程正確に 下方に向かってクレッシェンド

⑤8ページバスうすい すのテノールと同じドの音から降りてくる

⑥pppだろうとpだろうとfだろうと体は同じ、口先のpをしない

胸の中にありったけの感動と情熱があって、それを響きだけにした音

胸の中に感動なければpの意味がでない

⑦11ページ最後の音フェルマーターは休符についている。のばす音は拍通りに


「みずすまし」

*ほら あれが浮いてる 潜っている という臨場感を持って言葉として説明して歌う

*やりすぎと思うほど感情を表現する

*アルトとバスのPesante大変上手

①15ページテノール4小節目は3小節目のアルトからとる

また、ピアノの1拍目3拍目がテノールの音をだしているのでピアノと合わせる

 15ページ最後の小節もピアノの拍の頭の音がテノールの音


「流れ」

音取り


「愛そして風」

思いを込めて歌いこみました!

歌った!!こんなに高揚して歌えるなんて幸せ!

富澤マジック

 
 
 

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