top of page

4月7日の練習

keichiku2001
2025年4月8日
読了時間: 1分

 団長より10月合唱祭の栄フロイデの発表曲は「ちいさい秋みつけた」「雪のふるまちを」ですと正式発表がありました。また第2回演奏会の為の曲集として冨澤先生より紹介された「心に花をさかせよう」は異論なく正式決定されました。

 今日は受付に先生や団員のコンサートのチラシが綺麗にボードに飾ってあり沢山の人が見ていました。前回の練習では富澤先生と吉田先生に、お誕生日の心のこもった素敵な色紙を団員のBirthday Sonngとともに贈呈しました。毎練習の休み時間に先生方の椅子には団員個人から気持ちのちっちゃな数種類のお菓子が置かれています。私は首を悪くして、いつも役目と思ってやっている片付が全然できなかったのですが、皆様テキパキと動いてどんどん片付いていきます。栄フロイデの皆様は暖かく気遣いのできる方々の集まりだなと、自分にはできない配慮やアイディアに驚かされたり尊敬したりです。


 練習は「飛騨高原の早春」を中心に落葉松の曲集を全曲歌いました。

重要な和音のところだけピアノ伴奏なしのアカペラで練習すると、最初は薄いハーモニーがどんどん豊かになって、Oh!って自分たちの響きに感動し合唱としての醍醐味を味わいました。

今日は首が辛いので簡単にご報告でした。

 
 
 

最新記事

すべて表示
8月10日の練習

あー1か月もお休みしてしまった。極度の疲労だったり、新たな病発見だったり。人生は何が起きるかわからない。しかし団員の皆様もご自分の病や家族の状況変化でお休みされても復活されている方が多い、先輩方を見習って私も頑張らなければと思う今日この頃です。 8月10日の練習を書きます。 「 愛そして風 」 ①Lentoは最も遅い速度記号だが遅いテンポに合わせようと思っては間延びした  音楽になってしまう。速度

 
 
 
8月3日の練習

今日は久しぶりに辻端先生のレッスンで、伴奏は辻端先生奥様でソプラノ歌手の大森寿枝さんが引き受けてくださいました。練習の前半は「風が」後半に「みずすまし」「愛そして風」をおさらいしました。辻端先生は難しい「心の四季」を富澤先生が選曲されたのは、栄フロイデに対する期待が高いですねと、以前から知っている合唱団なので、凄く成長されているのをこの間の演奏会でも実感しているとおっしゃっていました。 風が ①風

 
 
 
7月27日の練習

富澤先生より10月栄区秋の合唱祭で発表する曲の提案があった。難しい曲に早くからしっかり取り組みたいので「みずすまし」と規定の演奏時間に丁度良いものとして5曲目の「愛そして風」ということで承認され、さっそく「愛そして風」の音取りが始まった。 愛そして風 ・曲の構成はABAの構成 A(37ページ2段目3小節目3拍目の半拍まで) B(37ページ2段目3小節目3拍半目から38ページ最後まで) A(39ペー

 
 
 

コメント

5つ星のうち0と評価されています。
まだ評価がありません

評価を追加
  • Twitter Clean
  • White Instagram Icon
  • w-facebook
  • White YouTube Icon
bottom of page