top of page

12月20日の練習

  • isamumaekawa
  • 2021年12月21日
  • 読了時間: 1分

早くも今年最後の練習となりました。昨年末もそうでしたが辻端先生のご指導でした。

富山に伝わる三つの民謡を3むぎやからはじめて2こきりこ、1越中おわらを通しで合唱しながら、部分部分を歌いなおしました。最後に最初の1から最後の3むぎやまでぶっ通しでの合唱でした。3曲も続けるときついですが充実した時間でした!お正月を全員で斉唱して今年の練習を収めました。

一年を振り返ってみますと、練習があったのは4月5日と10月以降今日までで7回しか歌っていませんね。来年こそはコロナが収束してくれることを祈りつつ、今年一年、休会中の皆様も含めてお疲れさまでした。良いお年を!

 
 
 

最新記事

すべて表示
2月9日の練習

今日の富澤先生のレッスンで感動してしまったのは歌詞「夜明けの来ない夜は無い」で夜明け と 夜だけを歌いなさいと指導されたこと。最初に歌いだした時自分で歌って、周りを聞いても、なんだか薄っぺらいなと感じて、こういう時は母音の響きをだすとか和音を意識するとかの指導がくるかなと思ったら、言葉のニュアンスだった。取り出して歌ってみると、夜明けと夜は 正反対の言葉だったことに気が付いた。一日の始まりの夜明け

 
 
 
2月2日の練習

今日の練習は今までの練習の成果の中で一番の高みに行けた感じで、レベルアップしたと嬉しかった。皆で一つの世界を作り上げることのできる合唱って本当に素敵だと思う。今日のできを最低レベルとして登っていけたら素敵な演奏が期待できるけれど、戻りも得意な私達。最低レベルをどこまで引き上げる事ができるか、要するに練習の一番最初に歌った時の状態が実力なので1回目に集中しましょう! 早春賦 ①はる 下(ド)から上(

 
 
 
1月26日の練習

今日は久々に辻畑先生のご指導でした。90歳でも山登りできる体でいたいと、トレーニングを積んでいらっしゃる先生の今日の歌う時の体の使い方のポイントは1頭の位置(後) 2胸を広げる(肩甲骨を寄せる)3足のかかとと母指球小指球の3点で立つを確認してから、鼻から上を開け、蕎麦の口、驚いた背中で発声練習でした。 早春賦  なめらかなに聞こえる発音と発声(高音は後ろを通す声で) ①    春のHa Ru  る

 
 
 

コメント

5つ星のうち0と評価されています。
まだ評価がありません

評価を追加
  • Twitter Clean
  • White Instagram Icon
  • w-facebook
  • White YouTube Icon
bottom of page