top of page

3月9日の練習

keichiku2001
3月30日
読了時間: 2分

2月23日の練習は家の用事で欠席いたしました。

3月2日の練習は体調不良の為割愛させていただきました。

3月9日の練習

「日本の四季の歌」どの曲もその曲を歌っている時はその曲が一番素敵好きだと思って歌う

早春賦 Ko O Ri To Ke Sa Ri 母音の響きを揃える お→お→い→お→え→あ→い

夏の思い出

 ①8分音符一つ歌いにならないように言葉のまとまりで歌う

 ②伴奏の違いも理解して、歌詞の情景の違いをもっと感じる 

 尾瀬にいない→朝の尾瀬を散歩している→ピアノの右手のシンコペーションの上行系がワクワク感の昼間の尾瀬を満喫→夕焼けの尾瀬に降り注ぐ光が右手の下行系→なんて美しい夕暮れ 

山へ登ろうよ

①テノールのpo po これが楽しいと思って、待ってましたと張り切って

②やま 下の音程から始まる言葉は下から始めない上から

③てっぺん っの休符は音がないはず

④最後のラン の終わった音の余韻を楽しむ

小さい秋みつけた

①ラRa 子音と母音のピッチを同じに

②ちいさいあき 旋律のラインの美しさがでるように同質の響きに(例全部オで歌う感じ)

③テノールだけ最後か3小節目ラ♭、他のパートは全部ファ

秋にさよならする日

①ソプラノ15ページ最後の音デクレッシェンドない

冬がくると

①ふゆ ふゆ 楽しい感じが・・・やりすぎたといわれたところまで

②2小節目の和音ラ、ド♯、ミ、ソに行くための1小節目のTのレ♯はミに向かう音

 Bのドはド♯に向かう音としてとらえる

雪のふるまちを

①SとTの場合1番(遠い)と2番(ひとり)でがmpとmf違うでの注意

②最後の音を和音として歌う。SとA2とT1でド♯のオクターブ A2とT2とB2でラのオクターブ、A1とB1でミのオクターブ作っていることを意識すると違う。

別れの歌

①繰り返した時1ページ目は女声だけ、2ページ目でT参加、フォルテになってバス参加

あすという日が

①前奏で心の時計をしっかり働かせて16分音符が刻めているように

②一生懸命生きること 一音歌いになってしまっている。いっしょーう 生きるのイの重み

③8ページ2小節目、男声3拍目のシの音が入ってソシレの和音の完成になるのでそれを女声はそれを意識してのばす。

 
 
 

最新記事

すべて表示
10月12日の練習

今日は本番前最後の大事な練習なので、富澤先生より全権委任されたピアニストの吉田先生がお一人で普段気になっているところ、本番で絶対決めて欲しいところを楽しく詳しくご指導してくださってメリハリのある演奏にしあがりました。 「愛そして風」 ①出だしの愛のアの入りを自分たちの呼吸感でピッタリ合わせられるように  更にアと発音してアが鳴り出すところを早く揃えられたらプロ  出だしの愛の表現でお客様が聞く気に

 
 
 
10月5日の練習

富澤先生の本番前最後の練習ということで、先生の実現したいことをたっぷり伝えていただいて、団員の曲への個々の想いが高まり、表現することへの意欲、合唱団としての方向性の大事さを確認する時間になれました。 最初に発表曲「みずすまし」「愛そして風」の2曲を歌った後の先生評は「どこができていないとかではなく完成形に対するイメージが統一されていない感じ」ということでレッスンが始まりました。 ①小さく出したフォ

 
 
 
9月28日の練習

今日は久しぶりの辻端先生のレッスンでした。17日の栄区の発表も近く、だいたい歌えているのでうまくいっていないところ、できていないところを中心にやりますと、どんどん指摘をして下さいました。 「風が」 ①人はの はのニュアンスをもっと意識して(現状ぶっきらぼう)  人よりはの方が強くなってしまっている Hi(ひと)のHの無声音をしっかりだそう ②散らす散らす1回目の散らすが2回目にでてくる散らすより小

 
 
 

コメント

5つ星のうち0と評価されています。
まだ評価がありません

評価を追加
  • Twitter Clean
  • White Instagram Icon
  • w-facebook
  • White YouTube Icon
bottom of page