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8月25日の練習

  • isamumaekawa
  • 4 日前
  • 読了時間: 1分

今日も、ひきつづき辻畑先生のご指導でした。

今度の音楽祭で歌う「ちいさい秋みつけた」と「雪のふるまちを」を中心に練習しました。特に男声が4名(3名は休み)のため、ソプラノとアルトに比肩する音量でかつ正確に歌うよう数小節ごとに音どりの再確認をしていただきながら猛特訓を受けました。

「ちいさい秋みつけた」では、

①   冒頭の(ラララララ)しっかりと響かせる(前回にも指摘されたところ)

②   歌の途中でキーがわずかに下がってくる傾向があり、要注意

③   曲最後の和音(ファ、ド,ラ♭、ド)をしっかりハモる。バスがしっかりファを出す。

「雪のふるまちを」では

①   2題目の最後の和音のバス、テノール部(ラ、ミ、ラ、ド♯)ラを明瞭に(ド♯はアルト、ソプラノも歌っているので)

このあと、[心に花を咲かせよう]歌集から「心に花を咲かせよう」と「瑠璃色の地球」をさらいました。

最後に「ちいさい秋みつけた」と「雪のふるまちを」を通しで歌って練習を終了しました。

 
 
 

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