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8月3日の練習

  • keichiku2001
  • 8月7日
  • 読了時間: 2分

 今日は久しぶりに辻端先生のレッスンで、伴奏は辻端先生奥様でソプラノ歌手の大森寿枝さんが引き受けてくださいました。練習の前半は「風が」後半に「みずすまし」「愛そして風」をおさらいしました。辻端先生は難しい「心の四季」を富澤先生が選曲されたのは、栄フロイデに対する期待が高いですねと、以前から知っている合唱団なので、凄く成長されているのをこの間の演奏会でも実感しているとおっしゃっていました。

風が

①風 が止まっているのでもっと息を送って

 風ののバスの根音の音程が重要(その音の上に他パートがのる)

②春が ppで

③ひひら ソプラノpで高音の時、針の穴を通してそれを広げる感覚でのばす

④おちるたび  を拍1と2と3と4との3で切る

⑤ふかれてい  のU母音はお蕎麦の口、喉が涼しいところを作って

⑥光が      男声のメロディーよく聞こえる様に

⑦光が      女声は男声のメロディーの背景の明るい景色をうめている感覚で

⑧6ページ下段テノールゆしい を丁寧に

⑨味いを湛 ソプラノは息をまわして 

        全パートフレーズ終わりを丁寧には3で切れを揃える

⑩7ページテノール 見ない 大事に(音が跳躍するときに飛び出さない)

⑪7ページ下段最初の小節バスの音程(ド)確かに

⑫7ページ男声mは途中で入れるのは難しいのでテノールもバスの全部覚える

         下の音程に向かってクレッシェンドしていく

⑬ソプラノ7ページ最後の 8ページうい 高音は針の穴作戦で

⑭9ページバス最後の ソの音程確かに

みずすまし

①いってきの 声を出す前の準備が足りていない

②13ページアルト 息の流れで歌う 下段うく U KU同じウ母音で

③14ページ だが 丁寧に

④15ページテノールもぐっ のA母音は開かない

愛そして風

①練習の最後に もっと色っぽさが欲しい と

②39ページ上段最後のバスm 強調してほしい

③40ページ3小節目 ソプラノとバス 思い出 を そのすき間を作る


 
 
 

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