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10月18日の練習

  • isamumaekawa
  • 2021年10月23日
  • 読了時間: 1分

半年ぶりにお元気な富澤先生のご指導でした。前半は、ローレライから「峠の我が家」「アニーローリー」、「別れ」、「埴生の宿」サーと復習されました。後半は富山に伝わる三つの民謡から、これまで歌ってきた範囲の「越中おわら」「こきりこ」につきご指導いただきました。次回(11月1日:リリスホール)では「こきりこ」をみっちり仕上げて、「むぎや」に進むご予定です。

 
 
 

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第3回演奏会を終え、2年後の第4回会へ向けての初回の練習が始まった。 富澤先生が選んで下さった曲は髙田三郎作曲「心の四季」。 なぜ髙田三郎を選んだかをお話しくださった。 髙田三郎の音楽の特徴 1・がっちりとしたハーモニーの合唱曲。 しかし単なる和音付けでなくどのパートも旋律としての素敵さがある奇跡の作曲。 複雑な対位法とかリズムがあるわけでないので、ごまかしのない合唱としての演奏が必要 2・弱起の

 
 
 
6月12日の練習

本日リリスでのリハーサルを終えた。明後日の本番が終わった時に自分自身が、お客様が、ご指導下さった先生方が、少しでも多くの満足が感じられる演奏会でありますように、今日ご指摘のあったところを書きます。 *ホールの一番後ろを見ると顎があがって声が出にくくなるので、顎が上がらない中央あたりを見る様にして喉の後ろの空間を確保する *なるべく顔をあげて歌詞にあった表情で特に間奏は楽譜を追わない *子音と母音に

 
 
 
6月1日の練習

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