top of page

10月3日の練習

  • isamumaekawa
  • 2022年10月4日
  • 読了時間: 1分

昨年の12月20日以来の辻端先生のご指導でした。久しぶりでしたがお元気そうで楽しく練習ができました。

はじめに「ふるさとの四季」の冒頭より【われは海の子】までを通しで歌ったのち、あたらしく【村祭り】【紅葉】を音取り、パート練習、全体練習を行いました。

パート練習では歌えても全体練習になると特に休符の後の音が取りずらいところってありますよね。自信が無くて声が小さくなるのは一番いけない、間違っても大きな声でとおっしゃられますが、回数をこなして歌い慣れるしかありませんね。

この下期は、辻端先生が担当される練習が数回ありますので、プロのテノール歌手としての先生から少しでも技術をご指導いただけることが楽しみです。


 
 
 

最新記事

すべて表示
4月13日の練習

「忘れないでくださいね」富澤先生がよく仰る。「私もそうしたい!」と思っているのに現実は厳しい。自分の楽譜の書き込みを見て、前も同じこと言われているじゃないと愕然とする。私などは練習中に書いた書き込みを再度ブログにも書いているのに、それだから更に救い様もないと絶望的。今日も<飛騨高原の早春>の指導を受けた後の合唱は同じ合唱団とは思えないほどの出来栄えだった。Before Afterが凡庸と秀逸という

 
 
 
4月6日の練習

<心に花をさかせよう> ①今日を Ky o u wo  第1声はオ母音をだす喉で woはすこし引いたo ②すご SuGoの Suの発音のタイミングがそろってない Goはオの喉で ③「すご」スはユニゾン ゴはハーモニー 和音をだす 和音を感じてだす ④2拍3連「あした」「かなら」を正確に タツタツタツ のタを歌うことで自然にできる ⑤幸せは 一つ一つの音の中に和音があるからそれを感じて、なんとなく歌

 
 
 
3月23日の練習

<涙をこえて> 言葉のフレーズとして語れるように( 音楽が言葉のフレーズと一致していないので ) ワクワクする感じが聴衆に伝わるように 和音をこれでもかと響かせること ①男声の入りが・・・・心の時計を動かしてテンポを自分で刻んでいること ②心の中で 明日が明るく光る       陰りを知らぬ 若い心の中で  言葉の意味が伝わるように途中の休符で止まる感じや終わった感じにしない! ③42ページ最初の

 
 
 

コメント

5つ星のうち0と評価されています。
まだ評価がありません

評価を追加
  • Twitter Clean
  • White Instagram Icon
  • w-facebook
  • White YouTube Icon
bottom of page