top of page

9月12日の練習

  • isamumaekawa
  • 2022年9月13日
  • 読了時間: 1分

休み明けの9月最初の練習日です。38人の仲間が参加しました。秋の音楽祭は残念ながら定員制限のため不参加となりました。慣れとは恐ろしいもので、神奈川では感染者が依然5000人台と決して低い値ではないのですがwithコロナの新しい日常が始まっています。

練習は「ふるさとの四季」を最初の「故郷」「春の小川」「朧月夜」を通して歌い。

「朧月夜」を再度パート練習を含めて歌いこみました。新しく「鯉のぼり」「茶摘み」を開始しました。「鯉のぼり」は源田編曲ではなくオリジナルの唱歌ベースに修正になりました。また3番の歌詞(百瀬の滝をのぼりなば、たちまち竜になりぬべき、わが身に似よや男子(おのこご)と、空に躍るや鯉のぼり)が追加されました。歌詞の中で唯一、竜が男の子たちに呼びかけているシーンがあるわけです。

次回は、「夏は来ぬ」「われは海の子」に進む予定です。




 
 
 

最新記事

すべて表示
5月4日・11日の練習

3冊の通し練習を行い、富澤先生がここだけは何とかしようと指導された各曲のポイントです。先生が「歌った後でそうだったと気が付くのではなく、歌う前にそれを意識して歌いましょう」って!頑張りましょう💪 本番の曲集順に書きました。 飛騨高原の早春 *1 出だし白樺のSi い母音を絶対だす 白樺という言葉が聞こえる様に *2 10ページ2段目から12ページ1段目までの各パートずれてでるのがはっきりわかるよ

 
 
 
5月4日の練習

演奏会の日が近くなり、団員手持ちのチケットはすべてなくなり、各人の知り合いの聞きたいに応えられない状況です。チケットを渡された方が来られなくなったことを把握された時は回収していただき、欲しい方がいいらっしゃいますので足りない団員にお渡ししてくださるか、実行委員の野沢さんに渡していただければ、足りないと申し出のあった方にお渡しいたしますので宜しくお願いいたします。  練習は3冊の曲集の通し練習で各曲

 
 
 
4月27日の練習

4月の練習が終わってしまった。本番まで後4回の練習と1回のリハとなった。 演奏会が成功するよう、確実にするべき事と富澤先生がおっしゃった3点 ①歌いだしの子音と母音を明確にする=どんなに短い音でも母音の響きがだせるように ②自身でこの曲はここに気を付けて直すという課題をもって歌う。  良くないものを続けて歌うとそれが身についてしまう。 ③聞いている人が楽しい、悲しいと思ってくれる歌を歌おうとする。

 
 
 

コメント

5つ星のうち0と評価されています。
まだ評価がありません

評価を追加
  • Twitter Clean
  • White Instagram Icon
  • w-facebook
  • White YouTube Icon
bottom of page