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練習再開

  • isamumaekawa
  • 2021年4月6日
  • 読了時間: 1分

更新日:2021年4月7日

いたち川の満開の桜は、昨日の雨が花散らしの雨となって今日は葉桜が目立ちます。

昨晩の練習が、今年初めての団としての歌い始めになりました。リリスホールでの合唱は、マスクをして客席でそれぞれ空けての練習ですが、これまでの地区センターでの音とは一線を画した響きで気持ちよく歌えました。練習は越中おわらの歌いこみが中心でした。ゆったりとしつつも力強い越中おわら節の呼吸を各パートでそろえるのはなかなか大変ですね。男声の絶対数が足りません。ぜひ一度見学にお出かけください。


 
 
 

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「忘れないでくださいね」富澤先生がよく仰る。「私もそうしたい!」と思っているのに現実は厳しい。自分の楽譜の書き込みを見て、前も同じこと言われているじゃないと愕然とする。私などは練習中に書いた書き込みを再度ブログにも書いているのに、それだから更に救い様もないと絶望的。今日も<飛騨高原の早春>の指導を受けた後の合唱は同じ合唱団とは思えないほどの出来栄えだった。Before Afterが凡庸と秀逸という

 
 
 
4月6日の練習

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